連チャン期待回数・率

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時短込み連チャン計算
通常時確率1/b・時短回数「j」回
確変継続率「k」%(スペック確認)
「記入例上から」360・100・60
(半角英数・少数点第8位まではOK)

通常時分母数(b)
時短の回転数(j)
確変継続率%(k)




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【計算の説明】簡単な例です。
通常時大当り確率1/360
確変時大当り確率1/36
確変突入率・継続率60%
時短100回

まず確変での継続率計算式は

1/(1-0.6)=2.5(連チャン)です。
時短が付いていなければこれが連チャン期待数です。

時短中100回転は、通常時確率(1/360)です。
時短に見せかけた確変は意味が違います。
あくまでスペックの数値から計算します。

計算式は
1-(359/360)^100=0.242828
1/(1-0.242828)=1.320704

計算方法は
ハズレるのが100回連続する確率を求め、1から引けば求められます。
これで引き戻します。
2つの計算方法があります。 (上の数値を参照して下さい)

① 60%+(24.2828%×40%)=69.71312%
1/(1-0.6971312)=3.302(連チャン)

② 2.5×1.320704=3.302(連チャン)
現行の機種は大当り配分も様々です。
(ヘソ・電チュー別・電サポ回数・ラウンド数・潜伏型式など)

それに適した計算方式で算出です。ただし大変面倒ですね。

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  (解説)doraty_comの知恵袋(外部サイト)